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地球のいのち

 

シトシトと降り続いた雨が上がって、窓を開けると、美しい雲と光の秋空。

どこからか金木犀の香りがしてきて、なんとも言えず優しく切ない。。

ここにいのちが満ちていて、それが刻々と移り変わっていることを感じていると、心が震える。

今ここに、すべてがある、と感じる。

愛おしい地球のいのち。

秋はあっという間に過ぎてしまうけれど、この移ろいゆく季節の中に、この今という瞬間に生きていることに感謝。

 

 

出会うことのできるすべての人に、この地球の家族に愛を込めて。

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